会津地域の組織・企業・支援団体に向けたヒアリングを実施中

AIを入れる前に、まず仕事と情報を整理しませんか。

Frexidaは、地域組織や小規模な会社向けに、会議・チャット・資料・タスク管理に散らばった情報を整理し、AIで手伝える仕事を見つける支援を行っています。

  • まず30分ほどお話を伺います
  • 課題と改善案を1枚レポートで返します
  • AIを使わない方がよい仕事も整理します

Frexidaの「AI仕事整理相談」

散らばった情報を整え、次にやることを見える形にします。

聞く 会議、連絡、資料、タスク管理の流れ
整理する 情報が止まる場所、属人化している仕事
1枚で返す すぐ試せる改善案と、次に取り組むこと
背景

会津大学所属、国が支援する起業家育成プロジェクト採択の実践をもとに、地域の現場に合う形で進めています。

よくある困りごと

こんなことで困っていませんか

AIの前に、まず情報の流れが見えていないと改善は続きません。現場で起きやすい詰まりどころを一緒に確認します。

会議で決まったことが残らない

決定事項や担当が記録されず、会議のたびに同じ話が繰り返される状態です。

LINE・メール・チャットに情報が散らばる

探せばあるはずなのに見つからず、確認に時間がかかる状態を整理します。

資料がどこにあるかわからない

ファイルの置き場や最新版が曖昧で、同じ資料を何度も作り直してしまう課題です。

担当者しか知らない仕事がある

引き継ぎづらい仕事や、特定の人に依存して止まりやすい業務を見つけます。

AIを使いたいが、何から始めればいいかわからない

AIで手伝えることと、まず運用で直すべきことを分けて考えます。

共有や引き継ぎに毎回時間がかかる

二度手間になっている連絡や確認を洗い出し、手戻りの少ない流れを提案します。

Frexidaがやること

仕事の流れを聞き、情報の詰まりどころを整理します

いきなりツール導入を進めるのではなく、今の仕事の回り方を確認してから改善案をつくります。

01

30分ヒアリング

会議、連絡、資料、タスク管理がどう流れているかを伺います。

02

課題を整理

情報が止まる場所、属人化している仕事、二度手間になっている作業を見つけます。

03

1枚レポートで返却

AIで手伝えること、運用で直すべきこと、すぐ試せる改善案をまとめます。

相談後にお返しするもの

話して終わりにせず、次に動ける形で返します

  • 現状の情報共有の課題
  • 情報が詰まっている場所の整理
  • AIで手伝えそうな仕事
  • AIを使わない方がいい仕事
  • すぐ試せる改善案
  • 次に取り組むべきこと

対象となる方

会津地域で、仕事の進め方を整えたい方へ

地域企業
支援団体
コミュニティ運営者
小規模な会社
起業支援・地域共創に関わる方
AI活用や情報共有に課題を感じている方

Frexidaについて

地域組織や小規模な会社が、AIを仕事の中で使えるように支援する会社です

Frexidaは、会社や地域組織がAIを日々の仕事に使えるように、業務の整理・ツール運用・情報共有の改善を支援する会社です。

会議、チャット、資料、タスク管理などに散らばった情報を確認し、どこで情報が止まっているのか、どの作業にAIを使えるのか、逆にAIを使わない方がよいのかを一緒に整理します。

特に「情報が人に依存している」「会議で決まったことが残らない」「AIを使ってみたいが何から始めればいいかわからない」といった課題に対して、現場に合わせた改善案を提案します。

実行体制

松田直和がヒアリングと整理を担当します

松田直和

会津大学所属 / Frexida代表

AIツール、エージェント、自社サーバー・セルフホストOSSの運用、業務委託での開発・業務支援を行っています。国が支援する起業家育成プロジェクトに採択され、会津地域でのAI活用・情報共有課題の調査と実践を進めています。

技術だけでなく、会議、チャット、資料、タスク管理など、組織の中で情報がどう流れるかに関心を持ち、AIを現場で使える形に落とし込むことを目指しています。

相談の流れ

紹介でも直接でも、最初は30分のヒアリングから始めます

1

フォームまたは紹介経由で連絡

2

30分ヒアリング

3

情報共有・AI活用の課題を整理

4

1枚レポートを返却

5

必要に応じて次の改善案を相談

まずは30分

今の仕事の流れを聞かせてください

顧客本人だけでなく、紹介したい組織や企業がある方からのご連絡も歓迎します。まずは話を聞き、課題を整理した上で次の一歩を提案します。

連絡方法は、紹介経由または公開予定の問い合わせ窓口からご案内します。